|
Apple cinema displayの形をしたプリクラスタンド ![]() 2mm厚アクリル板を使用し、プリクラの大きさにカット(右)。 右側の部分が画面の大きさになる。 左側は同じく2mm厚アクリル板を、本体(筐体)の形にカットし、 画面の大きさに窓を開ける。 後ろに見える銀色の部分は1mm厚のジュラルミンの板を筐体と同じ大きさに カットし、アルマイト加工をしたところ。 リンゴマーク部は透明アクリルの裏側からφ1の凹みを付ける。 「う〜ん、本物みたいだ」Goodです。 ![]() アルミ板を筐体と接着、接着面がキレイになる様、アクリル溶剤で接合する。 筐体の裏側に本物にもある冷却用の溝を1mm巾で凹みを付ける。 写真右側はスタンド部分。これも2mm厚アクリル板。 ![]() スタンドを部分を接着剤で固定。 注意:瞬間接着剤は硬化剤を使うと白濁しないからね。 ![]() 画面部分に黒いカッティングシートを貼り完成。 「どんな写真を挟もうかな」写真を入れ画面を軽く圧入すればOK。 2000年8月17日 |
|
|
|